↑1才を境に、ものすごくしゃべりだした話は書きましたが、
その半年経ったくらいの頃から
なんだか色々と細かくなってきました。
ことばも行動も感情も
すべてがぐっと変化してきた感じです。
日々変化はしてるんですが、
なんかこの一ヵ月ほどすごく違うんです。
駆け引きのようなものも始まりだしたし、
嬉しいくせにニヤッとして全開で喜びを表さなかったり!!
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我が家の末っ子5番手二女の場合、
二語文の始まりは 1才5ヵ月。
当時ははっきりわからなかったけれど、
その後、確実に二語文として
「ママ抱っこ!」とか
「トイレいく!」とか
出始めました。
↓詳細は、こちら。
そんな成長の最中、
じゃんけんにも異変が起こってきました!
じゃんけんといえば、
普段からHippoの多言語活動でやってたのに、
しっかり教えたことはなかったので
4才になっても
まだ勝ち負けわかってなかった長女の話はおもしろかったんですが、
それをだんだん 分かりだした長女と一緒に
二女がじゃんけんをしだしたのが去年の10月。
生後1才4ヵ月の時でした。
この時は、
確実に真似してYeah!って喜んでたんです。
「ジャンケンポン!Yeah!」
それが1セット。
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それから、早3ヵ月!
たまたま録画したじゃんけん!
はじめは4歳の長女が
勝ち負けの説明ができるんだなぁ~って
見てたんです。
でも、
ふと気づいた違和感・・・
最近 子どもあるあるの
永遠に続く系の行動が減ってる二女。
最初にも書きましたが、
なんか色々細かくなってるんです。
特に感情とかも複雑になっていて、
色々細分化してるという感じ。。。
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この下の動画でも↓わかりますが、
たった3回でじゃんけんから離脱しています!!
離脱の瞬間、
すごくふてくされているように見えたので、
なんだろう。。。
と思って録画をもう一度見て見たら
一回目のじゃんけんの時に既に
自分でチョキとパーをつくっていたんです!
1歳7ヶ月侮れません!
この時点で、
チョキとパーについて考えていたと思うのです。
そして、
その後の2戦目!
考えていたからか
出すのが遅れます。
ゆっくり手を動かしてるんです。
でも、
常に勝ちたい長女は
更に遅く手を出しまして、
また二女の負け!
完全な後だしじゃんけん🤣
それで、
3戦目でどうしても納得できなかったのか
じゃんけんを止めてしまうんです。
タイミングは まー悪くはないんですが、
二女的に
何となく同じように喜ぶのは違う・・・
そんな感じ。
『お姉ちゃんは、どうやら私が喜ぶのは違うで!という感じを醸し出してきてる?』
そんな風に感じている気がしました。
それでは、
本当は表情も見てほしいんですが、
いつも通りボヤかしてます。
すみません。
でも、じっくり見てください💖






