素敵なコメントが来たのでシェアします!
↓このブログに関して思い出し話な感じから始まってて、
その他もろもろ最近感じてることをまとめて送ってくださってます。

『↓まずは、ブログの感想です。
三男くん、なんだかんだ空間ごとについて
→ちょうど同じようなこと考えてました。
先日、今年は青少年交流参加者がいないので、
途絶えていないのは20年ぶりなんです、、で、先細りで、、⤵️ 、、
Haruのおかげで⤴️小さいメンバーができて、なんとかしなきゃと考え、
20年前の三男の交流アルバムがひよこっと出てきたから、
まず それをファミリーで代読しました。
当時は何とも思わなかったんだけど、
全てアナログ汚い字、指導なしですが、
ロシアに決めた理由、やりたいこと箇条書き、
行く前に調べたウラジオの位置、フライト、
ホスト紹介、ロシアでの毎日のトピック、お土産、
目標がどれだけできたかと感想、
見つけたことば、でした。
何をしたいか、
どんなことばを見つけたか、
当時のリアル報告や文集には
これよく、あったなあと思い出しました
赤ちゃんの時から交流合宿にいったり、
ファミリーの先輩をみていた。
彼なりに、報告のパターンを
身につけていたんだなと気がつきました。
もっと言えば、
人としてのふるまいまで見てるわけです!』
↑これはいつも思います。
何かだけを
一部分だけを真似してることはないなって。

↑この記事の後半に入ってる動画を見てもらえればわかりますが、
全体をつかんで真似してるのがよくわかります!
これって、
自分から真似しに行ってる時点で「自分ごと」!
やっぱり、「意識する」って大事だな~
*****
続きです!
『→ある人の感想のところかな?
初めて、始める、
そこにはエネルギーが要る、
そのエネルギーは外に出て人と交わることから、
みたいなこと。
生物の姿そのもの🪼🪽
→普通、Hippoの仲間になるとき、
多言語環境に入るのと同じ感じで、
環境について
ぼーっと受け身なイメージを持ってるものだけど、
たいてい、
よそのファミリーに行くと
賑やかだとか、
楽しかったといいます。
それは、
(自分が自分で)チャレンジして新しいファミリーに参加したあなたが来たから、
賑やかで楽しくなったと言う場合がある。
観察者がいる時の量子のふるまいみたいなものだわな、と思ってました、
Haruがそこをズバリ喝破
あなたも私の環境を作ってる、お互いが環境
これからのファミリーで意識して行こうと思ってます!』
↑これ凄くわかる。。。
その昔、私がHippoに通いだしたころ。。。
初めは面白いんです。
でも、だんだん(テンション?が)落ちてくる。
なんでもそうです。
慣れというか、すこし分かってきた頃に、
これでいいのか?
何かもっとある気がする。。。
みたいな、不信感というか不満感が出てきます。
そのままだらだら過ごす事はできるけど、
モヤモヤを抱えたまま過ごすのは難しい人たちもいて。。。
私もこの時外へ動いたタイプです。
他のファミリーを見に行ってみました。
何か月かウロウロしてみました。
一回じゃわからないしね!
自分のその頃の感情をまとめると、
***
初期:他がよく見える
(特にSADAが色々あるのに驚く)
中期:どこもまぁ同じかと思い始める
最終的に:どのファミリーにも特色がある!
***
結果的に言えるのは、
自分のファミリーめっちゃすごいいいやんというところに落ち着くんですが、
最初やっぱり他がよく見えるんです。
隣の田んぼは。。。ってやつです。
でも、そうなんか!
(私のことばとリンクさせてのことらしいですが)
この方のことばを借りれば、
自分が動いてみてきたものだから
全て自分ごとになってて、、、
だからこそ よく見える!
すごい!その通りだと思いました。
だから、わったがった、いろんなファミリーをうろうろしたらいいんだ!
それは全て自分ごとだから。
つまり、動いてないってことは
自分ごとじゃなくなってきてる。。。
ファミリーをひらいてるということは
自分ごとなんだけどでも、
そのうち惰性で開いてる状態になったりもしてると思うのです。
常に考えて、常に攪拌する。
混沌に自分からもって行くことで
生まれるものがあるんだろうなって思いました。
*****
→Mのハンサムエピソード


「M」とは、↑この記事の中でも出てくる
長くHippoの活動をしてる方です。
この方お子さんと同じように、お子さん交流に行ったそうです。
『Mの三男と うちの子らは交流がありました。
そこで聞いた話。
息子たちから聞きました。
Mの話はよほど刺激的だったんでしょう。
彼が進路に悩み、パソコンで情報を得ていた頃、
Mが、「あなたの未来はパソコンの中にない!」と言ったのがきっかけで
イヤロンに行くと決めた、と言う話。
その後、うちの末っ子がイヤロン決めかねていたとき、
その兄が、
「すぐ忘れる受験勉強より、
ずっと忘れないイヤロンを体験して来い」
と、アドバイスしてました。
いろんな人に恵まれて、
まさにファミリークラブです!
人にもらうことばで
その人のが出来上がっていくなとは思うけど、
本当にこの環境にいる人たちは
珠玉のことばをくれます。
「人」を大事にしてるからだろうと思います。
「人」って、本当にすごいです。
私、人生は「出逢い」で全ていいようにかわってきたけど、
誰に出会い
どんな環境で生きるかって
本当に大事だなって思います。

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