今朝あるママさんから聞いた話がBagus!だったので、シェアします!
このママさん高校留学した子たちの話を聞くの3年目なんだとか。
で、一年目とか全然わかんなかったと思うのですが、
今年は3割くらい分かった!!って
すごくうれしそうに話してくれました。
やっぱりじわじわ音が溜まってきてたんだなーって、
音に浸る生活をしてたから
留学から帰ってきた子達の話が分かるようになってきたんだなって。。。
そう思いました。
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私もこの経験あります。
直近だと、LMPかな。
LMP=多言語プレゼンテーション!
前回初めてリアル参加したんですが、
オンラインとリアルで
集中力とか臨場感とか
いろいろ違うという指摘もあると思いますが、
今まで聞いてきたときよりも
かなり理解できたんです。
確かに
プレゼンの中身が分かるように作られてるパワポの作り方が
みんな上達しているということもあるかとは思います。
でも、それでも今までにないほどに
言ってる中身が分かりました。


*高校留学(YL:イヤロン:Year Long)
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そんなママさんが
先日くれたメールもすごく良かったので、シェアします!
『イヤロン準備の話をZoomでしてたのですが。
25ドイツイヤロン(2025年にドイツに留学)に、
うちのファミリーから出発したY君。
韓国青少年交流の時のグループフェロウ(一緒に行った大人)だったFから、
素敵なメッセージをもらいました!!
(➡つまり、Y君が小5くらいの時に韓国に行った時一緒に行った大人の人からのメッセージ)
「Yが出発したこの一年、
ファミリーでたくさんドイツ語を歌い続けて、
帰ってきたときにはYのドイツでの経験や
ドイツ語を受け止める環境があるといいね」と。
昨日まさに出発後のファミリーがあったのですが、
うちのフェロウは
「Y君が帰ってくるまでのこの一年、
メンバーのみんなは何を目標にする?」
と早速メンバー全員に聞いてくれました。
そのときは『自分ががんばること』という視点しかなかったけれど、
そのFのことばのお陰で、
『自分のがんばることはY君を受け止める環境づくりに繋がってる』
という視点をもらえました☺️✨️❗️
Y君がイヤロンに行ってる間も、
送り出した側はたくさんのものをもらっている。
環境は続いていくんだな、
これからも膨らんでいくんだなと思えました😄
読んでくれて、ダンケシェン アレズィント❣️』
↑
この意味、すごくわかります。
正直
YLだけではないのです。
「みんな」が「みんな」の「環境なっている」んです!
その自覚が大事だと思います。
自分の発する「ことば/音」が
皆にとっての「環境」になっている!という自覚。
そう意識することで
一層ファミリーの時間での
自分の振る舞いを
客観視できるのではないでしょうか。
そして、
さらに豊かなファミリーになっていくなと思いました。
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大人の一人一人がかわるって、
やっぱりすごい渦が必要だなと。。。
でも、
やっぱり動けば 動いただけのことはあるなと思いました。

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