
↑の レクソロジーの翌日は、
4人目の子フェロウちゃんEの初めての講演会2コマ目でした!!
初めての講演会のことを立ち上げ講演会というようです。
ファミリー(日常の一番基本の活動)を立ち上げるための講演会だからかなと。
ちなみに、
メンバーさんが新たに所属した時点で
フェロウ(言語研究員/場の主催者)になれます。
基本的には
初めての講演会を経てフェロウになりますが、
彼女はこの講演会の前に仲間(メンバー)になってくれた方が現れたので
立ち上がっちゃってる立ち上げ講演会となりました。
実は、
この地域ではそれは全然珍しくないというか、
そのほうが圧倒的に多いのですが、
基本的にはレアなケースです。
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それが如何に有難いことなのかと言いますと、
ファミリーを新たに作る時点で
今から作っていく時点で
最初に仲間がいるということは
その人と一緒に作っていくということ。
つまり
ものすごい味方が常に横にいて
一緒に走り始めれるんです。
それって本当に嬉しいことで
有難いことです。

当日どうだったかと言いますと、
勿論 とても楽しかったです。
彼女の、「ファミリー作りたい!」って宣言後、
もう何度か 私の主催した回で司会をしてもらっていたのもあり
とてもスムーズに会を進めていました。
本人曰く 緊張していたそうですが、
そこはあまり表面には出ていませんでした🤣
さすがすぎ!
そんな滑り出しのEの講演会。
もっとできたことはあるとは思いますが、
私も4年かかって今があります。
みんなプロセスで「場」を作っていく。
これからが楽しみだなって思いました。
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何よりうれしかったのは、
4人の子フェロウちゃんたちが
みんな集まれたという事!
私含め
地域の5フェロウsがそろうことは
そうそうありません。
それが、
集合できたんです!!
それだけで本当に嬉しかったです。
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講師さんはと言いますと、
前日のレクソロジーを紐解くの会でお話してくれた
代表理事の奥さん。
そんなわけで
話しの中身は、
この半世紀の活動の集大成でもって語られたわけです。
その話の中で特に印象に残っているのは、
最後のことば。
自分自身が講演会で最後に話してることと
ほぼ同じでした。
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・ただ知らない音に耳を澄ますだけ
音に浸ってみたときの人間の変化(特に子どもの変化は見えやすい)はすごい。
↑これを一人でするのはやっぱりしんどい。
だから、
・仲間と一緒にやる
(そしたら、自分の変化・成長も仲間が見つけてくれる)
そして、そういうコミュニティーを作っていく。
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そうまとめていました。
ちなみに 私のパワーポイントの最後のページはこちら。🤣

こう伝えて〆てます。
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何十年もこの活動をしてきた方が
最後にはっきり言ったことばを聞いて
やっぱり、
伝えたいことは同じなんだなって
改めて嬉しかったし、
ちょっと安心しました🤣
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